2011年11月18日金曜日
2011年4月7日木曜日
肋骨を直して喘息の発作が良くなった
大人になってから喘息を患っているお客様。
昨日、大掃除をして無理をしてから
酷い発作が続き、苦しいとのこと。
喘息は肋骨6番の歪みの影響が大きいことがわかっています。
今回、より大きな歪みが肋骨7番にありました。
歪みが大きすぎて肋骨5番とくっつき、
行き場をなくした肋骨6番が内側に入っています。
肋骨全体の回転もあります。
肺は肋骨の内側にありますから、
肋骨がこれだけ歪んでいると、
内側の肺も正常に機能しにくくなると考えられます。
歪んだ肋骨を触っていると
「ああ、その辺いやな感じがする」
とお客様もわかります。
いやな感じのしない方向へ(あるべき位置へ)戻すよう
器具をセットしスタート!
しばらくすると、呼吸が楽になっていくのがわかります。
「ああ〜楽になった!」
骨を動かすことで即効性の効果がある場合もあります(^^)
昨日、大掃除をして無理をしてから
酷い発作が続き、苦しいとのこと。
喘息は肋骨6番の歪みの影響が大きいことがわかっています。
今回、より大きな歪みが肋骨7番にありました。
歪みが大きすぎて肋骨5番とくっつき、
行き場をなくした肋骨6番が内側に入っています。
肋骨全体の回転もあります。
肺は肋骨の内側にありますから、
肋骨がこれだけ歪んでいると、
内側の肺も正常に機能しにくくなると考えられます。
歪んだ肋骨を触っていると
「ああ、その辺いやな感じがする」
とお客様もわかります。
いやな感じのしない方向へ(あるべき位置へ)戻すよう
器具をセットしスタート!
しばらくすると、呼吸が楽になっていくのがわかります。
「ああ〜楽になった!」
骨を動かすことで即効性の効果がある場合もあります(^^)
2011年1月5日水曜日
【喘息】
喘息の発作が起こったお客様がいました。
私も昔、喘息でしたから苦しさがわかります。
さっそく施術!
喘息は肋骨6番に歪みがある場合が多いです。
歪みを読むと、確かに肋骨6番に歪みがありました!
振動するブロックでじんわり施術。
「楽になって来ました〜…ゲホッゲホッ!」
あれ?(^▽^;)
まだどこかに歪みがあるようです。
6番は2番ラインに該当するので
2番ラインを中心に探します、探します。。
ありました!頭蓋骨の2番に大きな歪み!
ぐーっと力を加え、じんわりと歪みを取ります。
頭蓋骨に力を加えてしばらく後、肺からの
「ヒューヒュー」という苦しそうな音が
消えていきました!
お客様もびっくり!「ええ〜、なにこれ!!すっかり楽!」
頭蓋骨をいじって肺が楽になるなんて凄い!
私もびっくり(^皿^;)←
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